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矯正治療について
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矯正治療は年齢・歯の萌出状況により治療方法が異なります。
特にお子様の場合は、第一期治療と第二期治療があり、それぞれ治療方法が異なります。
以下の表をご参考にしてください

年代別矯正治療図
主な種類別 不正咬合のご紹介
不整合の説明 子供(第一期治療) 大人(本格治療・成人治療・第二期治療)
叢生(そうせい)

一般的に乱ぐい歯といいます。歯と歯が重なり合って生えたり、八重歯のように歯が高いところにあったり内側に倒れていたりとか、色々な形があります。顎が小さくなっている現代人に多い不正咬合です。

叢生(子供)

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叢生(大人)

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上顎前突症(じょうがくぜんとつしょう)

一般的に出っ歯と言います。上の前歯が下の前歯より前に出ていることを言います。前歯の傾きに原因があるタイプ、顎の大きさに原因があるタイプなど様々です。

上顎前突症(子供)

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上顎前突症(大人)

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下顎前突症(かがくぜんとつしょう)

一般的に反対咬合・受け口と言います。下の前歯が上の前歯より前に出ている状態。顎の関節に障害が起きやすいこともあります。

下顎前突症(子供)

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下顎前突症(大人)

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過蓋咬合(かがいこうごう)

上の前歯が下の前歯を深く覆っている状態をいいます。下の前歯が強く削れていたり、顎の動きを制限し下顎の成長を抑制している場合があります。

過蓋咬合(子供)

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過蓋咬合(大人)

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開咬(かいこう)

普通に噛んでも奥歯が数本噛むだけで、上の前歯と下の前歯が上下に噛んでいないことを言います。指しゃぶりや爪噛みの癖が長かった人、鼻炎や扁桃腺が大きくてお鼻の通りが悪く、いつも口呼吸している人などに現れます。

開咬(子供)

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開咬(大人)

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空隙歯列(くうげきしれつ)

歯と歯の間に隙間があることを言います。

空隙歯列(子供)

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空隙歯列(大人)

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